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俳優で歌手の武田鉄矢(67)が24日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜前10・0)に出演し、熊本地震による各社のバラエティー番組の自粛ムードについて、持論を展開。“ホリエモン”こと実業家の堀江貴文氏(43)が自身のツイッターで「アホな放送局だ」と述べたことについて、「身も蓋もない言い方しますね、あの方は」と苦言を呈した。

 番組は、「テレビ番組は震災とどう向き合うべきか」をテーマに展開。教育評論家の尾木直樹氏(69)の「普段通りの楽しい番組構成にブレーキかかるのあまりにも当然!」と綴ったブログや、堀江氏による「熊本の地震への支援は粛々とすべきだが、バラエティー番組の放送延期は全く関係無い馬鹿げた行為」などのつぶやきを紹介。

 この堀江氏の発言を受け、MCの松本人志は「僕は堀江さんの言うことはいつも大体間違ったことは言っていないと思う」としながらも、「心がいつもない、だから釈然としない」とした。番組の放送が延期されたことについては「麻雀番組でしょ。やめていい」と、番組制作側に賛同した。

 武田も「身も蓋もない言い方しますね、あの方は」とバッサリ。さらに「人間には気持ちってもんあるんだよ」と語った。

サンケイスポーツ 4月24日(日)15時44分配信

・・・確かに堀江モンはそういうところがあるな。。
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「市場関係者はすでに解体作業に入ったとみています。危険水域とされる株価100円割れも視野に入れている」(株式評論家の倉多慎之助氏)

 市場がにわかに騒然としてきたのがシャープである。昨年4~12月期連結決算は赤字の見込み、それも100億円を超える可能性がある――6日、日経などが一斉に報じたからだ。Xデーは3月31日なんて声が現実味を帯びてきた。計5100億円の協調融資の返済期限である。

 シャープの手元資金は昨年9月末時点で約1750億円。銀行の継続支援を取りつけるためには「本業のもうけを示す営業損益の黒字が必須」(メガバンク関係者)だったが、4~12月期の数字の悪化で暗雲は広がる一方だ。

 6日の株価は、前日比4円安の118円だった。2016年3月期通期の営業利益予想を800億円から100億円の黒字に下方修正した昨年10月の130円台から、下げ止まる気配はなく、100円割れがすぐそこだ。

「700億円も下方修正して3カ月も経たないうちに、さらに200億円超もマイナス見直し。市場から見放されても仕方がありません。液晶事業の4~12月期の赤字は数百億円に上るとみられ、3月末までに200億円超の利益を上げて、100億円の黒字を達成するのは厳しい状況です」(同社事情通)

 シャープの高橋興三社長は年頭のあいさつで、「難局に全社一丸となって取り組み、改革を加速させる」と意気込んでいたが、この社長が問題で「製造業のことが分からない銀行の操り人形」なんて書かれている。

「再建を支援してきた銀行は液晶をはじめ事業を解体、切り売りし、少しでも債権を回収しようと動いている。市場関係者はそうみています。ただ半導体や原子力などの技術力がある東芝と違い、液晶や複合機事業を売却してシャープに何が残るのかといえば、疑問符が付きますね」(倉多慎之助氏)

 液晶事業の売却先の候補には、官民ファンドの産業革新機構が出資するジャパンディスプレイ、台湾の鴻海精密工業などが挙がっている。コピー機やファクスなどの複合機事業も、京セラなど国内の複数の会社に売却を打診と報じられたが、これは「そうした事実はありません」(広報部)と否定した。

「時間が経つほど評価が下がる状況なのに、液晶事業売却は売り値と買い値に1000億円ぐらいの開きがあって、なかなか折り合いがつかないようです。それなのに高橋社長は言葉だけの改革を唱えるばかり、具体的な復活の道筋が見えてこない。愛想を尽かしている社員も多く、『一度潰してゼロから出直した方がいい』なんて声が上がり始めています」(前出の同社事情通)

 これから期末に向けて、最大の緊張が走ることになる。

シャープ、ソニー、東芝、パナソニック・・・。どうしてこうなったのか。。
「日本に『イスラム国』のメンバー2名が潜伏している!」――。週刊文春が最新の「新年特大号」で報じているスクープ報道に激震が走っている。「イスラム国」(IS)が日本国内でテロを引き起こす可能性はこれまでも指摘されているが、海に囲まれた島国ということもあり、「水際作戦で防げる」との見方が大勢を占めてきた。潜伏報道が事実であれば、そんな楽観論は吹っ飛ぶ。

■欧州経由で入国か

 記事によると、日本国内に潜伏しているとみられるのは、11月のパリテロ事件の首謀者とみられるアブデルハミド・アバウド容疑者と関わりのある人物と、ISの資金調達を任務にしているとされる人物。欧州の情報機関から日本の当局に極秘情報として提供されたといい、2人の行動確認と警戒を促したという。

 このスクープを“裏付ける”ような報道が飛び込んできた。ドイツの大衆紙ビルトが22日、内戦が続くシリアなどからドイツに流入した難民約96万人のうち、最大約25万人が行方不明と報じたのである。さらに、ドイツ紙ウェルトは、ISがシリアとイラク、リビアの役所で数万冊の白紙旅券と、旅券発行用の印刷機械を入手したと報道。両紙とも、ISの戦闘員が偽造旅券を利用し、難民に紛れて欧州入りしている懸念が高まっている――と警鐘を鳴らしている。中東方面からの入国者であれば、日本の入管も警戒し、不審人物に気付くだろうが、偽造された“ホンモノ”のパスポートを持って欧州から入国されたら、まずスルーだ。2人の潜伏者が欧州経由であれば、報道はますます現実味を帯びてくる。
 ISのテロリストが日本に入国している可能性は高いのか。週刊文春の報じた2人以外にも潜伏していることはないのか。軍事評論家の神浦元彰氏はこう言う。

「国際手配されている人物であればともかく、公の旅券を持っているのですから、ISメンバーかどうか分からないでしょう。すでに入国していても不思議ではない。潜伏報道の人数は今後、どんどん増えるかもしれません」

 ISと直接関係ないが、20日未明に名古屋市内の路上で襲撃され、死亡したイラン人は不法入国だった。ISメンバーでなくても、日本の入管はこのザル状況だ。テロの危険性がヒシヒシと迫っている。

戦争法案なんてよく理解せず唸ってる方々。

いつまでも日本だけはなんて思ってないでね。

平和ボケが酷過ぎる。危機意識を持ちましょうね。
さて、「30万人以上」の犠牲者を出した南京大虐殺に関する資料が、中国政府により国連機関ユネスコの「世界記憶遺産」に登録されました。

 30万人という数字について少し触れておきましょう。

 日本軍が南京市に迫った当時、南京には国際的に住人を戦闘行為から保護する目的の安全区が設置されていました。

 安全区委員会委員長ジョン・ラーベは、南京戦が始まった12月10日付日記に南京市の人口を「20万」と記しています。

 その後、日本軍による市内制圧・占領と続くが、委員会の認識は12月17日付文書以降一貫して「20万人」でありました。

 こと人口に対する限り、委員会の認識はかなり正確であったことが判っています。

 何故なら難民たちの食糧問題に頭を悩ました委員会にとって、南京市およびその中核の安全区の人口を正確に把握することはどうしても必要だったからであります。

 また「大虐殺」後の2月上旬に安全区が解散された後、スマイス教授は多数の中国人を動員して人口調査を行い、3月下旬の南京の人口を「25万ないし27万」と推定しています。

 同じく3月28日に発足した南京維新政府南京市政公署が登録した住民の数は「27万7千人」でありました。

 不思議なことです。

 大虐殺前に人口20万あまりの南京市で「30万人以上」の「大虐殺」が行われ、その虐殺後、南京市の人口は27万7千人と逆に増えているわけです。

 これらの人口推移を「真実」の数値とするためには、虐殺後に、極めて短期間に30~40万人規模の日本軍占領下の南京市への緊急移住が成されなければ数字が合いません。

 というか、虐殺中にも住民が次々と戦火のもとの南京市に続々移住していないと、人口20万あまりの南京市で「30万人以上」の「大虐殺」を行うことは不可能なわけです。

 もうひとつ不思議なことに、毛沢東は一度も戦時中も戦後も日本軍による「南京大虐殺」を批判したことはありませんでした。

 まるでそんな「大虐殺」などなかったかのように、です。

 このような不確かな数字が、国連機関ユネスコの「世界記憶遺産」に登録され「公式」に認められたのは、同時に登録申請されていた「20万人以上が強制連行された日本軍による従軍慰安婦関連の記録文書」が信ぴょう性に疑義があるとして却下されたことと対照的であります。

 なぜ「南京大虐殺」は認められ「従軍慰安婦」は却下されたのか。

 当ブログとしては、捏造報道で歪んだ「史実」を世界中に拡散してきた火元である朝日新聞が、「従軍慰安婦」捏造報道に限ってはその報道の一部が捏造であるとことを認めたことにある、と考えています。

 戦時中、南京市で「30万人以上」の「大虐殺」が行われたことを検証もなく垂れ流し的に大々的に報道し、国際的に拡散したのは朝日新聞社なのですが、こちらの「南京大虐殺」に関するデタラメ報道に関しては、朝日新聞はいっさい謝罪や訂正をせず、いや自ら記事の検証すらせずに、沈黙を守っているのです。

 ・・・

 日本軍による大虐殺の舞台とされる南京市に建立された南京大虐殺記念館は、1985年に落成します。

 中国の反日教育のシンボルともされるこの記念館において、英雄扱いをされている唯一の日本人ジャーナリストがいる。朝日新聞の元スター記者、本多勝一氏です。

 71年8月から朝日新聞紙上で連載された『中国の旅』において、南京大虐殺により<約30万人が殺された>と世界で初めて報じた本多氏であります。


 同館の解説冊子では、本多氏がこのように持ち上げられています。


 日本でも多くの南京大虐殺を研究する学者がおり、さまざまな南京大虐殺に関する日本語版の書籍を出版しています。その中でも有名なのは日本『朝日新聞』の記者本多勝一先生です。

 同館でこうした「お褒めの言葉」を頂いている日本のジャーナリストは本多氏のみです。

 しかし、この”南京大虐殺三十万人説”が疑問視されているのは周知の通りです。

 当時の本多氏の取材は、中国共産党に案内されたものであり、証言者もすべて党から紹介され、御膳立てされています。


 犠牲者が三十万人というのも、根拠のある話ではまったくありませんでした。


 そこに使用されていた写真の多くが全く関係のない「捏造」写真であったこともすでに証明されていて、その事実は昨年ですが、本多勝一元記者自身が認めています。

(参考記事)


本多勝一元記者が、「南京大虐殺」写真の捏造認める!

http://japan-plus.net/182/

 しかし、この本多氏の報道が南京問題に火をつけたのです。


 ”南京大虐殺三十万人説”を国際的に広めたのも、中国政府ではなくほかでもない朝日新聞のエース記者による「裏取り」のまったくない「捏造」報道がキッカケなのでした。


 しかし結果”南京大虐殺三十万人説”は国際的に「正しい」事実と認知され、クォリティーペーパー紙上でのこうした本多氏の報道は、いまなお中国に利用され続けているのであります。


 ・・・

 朝日新聞社として、速やかに1971年に朝日本誌に掲載した本多勝一記者のルポ「中国の旅」と、それをまとめた書籍『中国の旅』(本多勝一著、朝日新聞社)、および一連の「南京大虐殺」報道に関する検証作業に着手することを要求します。

 そのうえで、裏付けのない記事、および事実に反する記事の取り消しと訂正そして、読者への謝罪を求めます。

 合わせて提携紙のニューヨークタイムズや世界各国の新聞で現地の言葉で、「朝日が報じた南京大虐殺は取材の裏付けが取れていない出鱈目であり30万人という犠牲者の数も中国に言われたままに報じた嘘っぱちの数字でした」と謝罪することを求めます。

朝日関連はすべて消えてほしい!!!

すごいのは新薬の研究だけじゃなかった!! 本年度のノーベル医学生理学賞に大村智・北里大学特別栄誉教授(80)ら計3人が選ばれた。感染すると失明の恐れもある寄生虫関連病の治療薬を開発し、2億人以上の患者を救ったことが評価された。趣味は美術品収集で、2007年には山梨・韮崎市に「韮崎大村美術館」を自腹で開館。ン億円は下らない約2000点のコレクションとともに市に無償で寄贈した。慈愛の精神にあふれ、5日に行った記者会見でも珠玉の名言を連発。人は大村氏を「伝説の男」と呼ぶ――。

 12年にノーベル医学生理学賞を受賞した山中伸弥氏(53)をして「ものすごい先生」と言わしめた大村氏とは、一体どういう人なのか。

 受賞の決め手となったのは、寄生虫による感染症の治療法の発見。大村氏は、静岡県のゴルフ場の土壌で見つけた細菌の作り出す物質が、寄生虫に効果があることを発見。1973年からメルクと共同研究し、その物質から薬剤「イベルメクチン」を開発した。

 この薬は、重症の場合に失明することもある熱帯病の「オンコセルカ症(河川盲目症)」や、「リンパ系フィラリア症(象皮症)」の特効薬となり年間3億人が使用。世界保健機関(WHO)は、2020年代にいずれも撲滅できると見込んでいる。しかも大村氏はWHOを通じ、10億人以上にイベルメクチンの無償提供を行い、特許権を放棄。所有していれば、数千億円が転がり込んできてもおかしくはない。

 このほか薬関連のロイヤルティーから得た250億円も本人は「食べるだけで十分」と大半を研究助成や病院建設などに使い、残りを上村松園や三岸節子など日本画家を中心とした美術品の収集に充てた。

 07年には生まれ故郷の山梨県韮崎市に新築の美術館を建設。「大村コレクション」と呼ばれる美術品2000点とともに市に丸ごと寄贈した。

 同美術館の担当者は本紙に「先生は『芸術品は自分で持っていても意味はない。子供たちに見せてあげることで初めて価値がある』とおっしゃっていました。研究室では厳しいようですが、ここに来る時は温厚で、館長だからといって偉そうにイスに座っていることはなく、来館者やスタッフと触れ合っています」と話す。寄贈した大村コレクションの総額は優に億単位という。

 この日に行われた記者会見でも、人柄がにじみ出ていた。大村氏は1970年代から各地で土を採取して微生物を分離・培養し、その微生物が作る化学物質に有用なものがないか地道に調べてきた。

 大村氏は受賞の感想を聞かれ「微生物の力を借りてここまでやってこれました」とキッパリ。若者に向けアドバイスを求められると「この道を行くと大変だと分かっていたら、そこに向かいなさい。そうすれば楽しい人生になる」と力説した。

 このほか「失敗を恐れてはいけない。成功した人は失敗を言わないだけで、普通の人の2~3倍はしているから」「人のマネをしたら、その人は超えられない」など、偉人ならではの“名言”を次々と残した。

 大村氏は東京都立墨田工業高校定時制の教師から研究者になった異例の経歴の持ち主。その転機になった出来事についても「定時制高校の学生は直前まで工場で仕事をしている。学校に来る時はすでに疲れていたり、手がオイルまみれだったりする。それなのにきちんと学校に通う姿を見て『自分は何やってるんだ。もっと勉強しないといけない』と感じた」と即答した。

 過去の失敗や苦労に感謝し、特許権を放棄してまで社会貢献に尽力する大村さんは菩薩か、はたまた現代のガンジーか、マザー・テレサか…。

 北里大学の後輩教授は「日本の地方の一大学にすぎない北里大学から、ノーベル賞受賞者が出ることは普通なら考えられない。われわれにも大きな励みになります。大村先生は本当に“伝説の男”です」と羨望のまなざしを送っていた。


http://news.livedoor.com/article/detail/10677472/

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