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東京株暴落、1300円超安=円急騰、一時99円台―英EU離脱優勢観測で
24日の東京株式市場では、英国の国民投票で欧州連合(EU)からの離脱が優勢との観測が高まったため、投資家のリスク回避姿勢が急速に強まり、日経平均株価は下げ幅が一時1300円を超えて暴落した。午後0時47分現在は1万4890円56銭と前日比1347円79銭安。約4カ月ぶりに1万5000円を割り込んだ。
東京外国為替市場では、安全資産とされる円を買う動きが強まり、円相場は一時、1ドル=99円台に急上昇。100円を突破したのは2013年11月20日以来約2年7カ月ぶり。午後1時現在は100円81~84銭と前日比3円62銭の円高・ドル安。
外為市場の円相場は一時、英国民投票で残留支持が優勢との見方が強まり、海外市場で1ドル=106円台に急落。しかし、その後、急速に買い戻された。
東京株式市場も乱高下。日経平均は上げ幅が150円になる場面もあったが、その後は急速に値を下げた。
円は対ユーロでも上昇し、午後1時現在は1ユーロ=110円61~70銭と7円60銭の大幅な円高・ユーロ安。ポンドは急落した。
益々景気が悪くなりそうな予感。
東京外国為替市場では、安全資産とされる円を買う動きが強まり、円相場は一時、1ドル=99円台に急上昇。100円を突破したのは2013年11月20日以来約2年7カ月ぶり。午後1時現在は100円81~84銭と前日比3円62銭の円高・ドル安。
外為市場の円相場は一時、英国民投票で残留支持が優勢との見方が強まり、海外市場で1ドル=106円台に急落。しかし、その後、急速に買い戻された。
東京株式市場も乱高下。日経平均は上げ幅が150円になる場面もあったが、その後は急速に値を下げた。
円は対ユーロでも上昇し、午後1時現在は1ユーロ=110円61~70銭と7円60銭の大幅な円高・ユーロ安。ポンドは急落した。
益々景気が悪くなりそうな予感。
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